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気持ちを切り替えようの巻

昨日の夜、Mステを見てた姉が、

 

姉「こいつのダンスを考えたのはAKIRAだってさ!!!!!」

 

と唐突に叫び出し、部屋にいた私まで聞こえました。

姉「この振り付けを考えたのは!!!!AKIRA!!!!!だってさ!!!AKIRA!!!!!!」

 

叫ぶのをやめません。

 

姉「これを考えたのは!!!!A!KI!RA!!!!!!!」

 

私「ぎゃーっはっはっはっ!!wwwwwwwひひひひひひひ!wwwwwww」

(自分の部屋を飛び出し、リビングに転がり込むように登場)

 

私「ちょwwwwwwwwwwひかこwwwwwwwwwwwwwwwwwwwもっかい言ってwwwwwwwww」

 

姉「は?こわっ」

 

 

笑いが止まりません。

 

みなさんも、

は?

と思われた事でしょう。

 

実は、いでこ家の父親の名前が「あきら」なのです。(実話)

 

母「だめだてー!AKが考えたダンスなんて!!!」

 

ふぁっ!?

 

AK(エーケー)!?

 

 

 

そして、私は、自分の父親のことを「AK」というイニシャルで呼んでた時期があったことを思い出して爆笑してました。

 

実の父親

 

「AK」って呼ぶ

 

 

だってイニシャルですよ!?実の父親を!!!イニシャルで!?!?!?呼ぶ!!!??!?!?!?!??普通呼ぶか!?!?イニシャルで!?!?!?!!?バーーーーッカじゃないの!?!?!?!?

 

 

いつかのパパの誕生日で、手紙の宛名に「AKへ」って書いてた気がするwwww

 

 

ひいいいいwwwwwww

 

マジでばかじゃねーのwwwwwwwww

 

AKへ!?wwwwwwwwww 

 

あーっひゃっひゃっwwwwwwwww

ひひひひひひwwwwwwwwwクッソw

 

パパはどんな気持ちだったんだろう。

 

娘に!?wwwwwwイニシャルで!?www呼wwwwwwばwwwwれwwwwwるwwwwwってwww

 

さすがに頭おかしいです。

 

もとからですけど。

 

 

確かにイキナリ思い出し笑いで大爆笑してる人がリビングに入ってきたら怖すぎですよね!!

 

パパに聞いてみました。

私「エーケーって呼ばれてた時期覚えてる?」

パパ「........」

ママ「AKへ」

私「ひーっひっひwwww」

パパ「..........」

 

無視されました。

さぞ不愉快だったことでしょう。

 

 

そして諸悪の根源である姉は、朝から10時過ぎに起きるという受験生らしからぬ生活をしていました。

朝ごはんを自分でもって食べたことは良いんですけど、その後からはクソでした。

母「うわ、なにここ濡れてるっ」

姉「......」

母「ちょっとアンタ、ここ味噌汁こぼしたでしょ」

姉「私じゃない」

母「あんたしかいないでしょ!?」

姉「だって私じゃないし」

母「さっきまで濡れてなかったんだよ?こぼすのなんてあなたしかいないでしょ!味噌汁こぼしてるんだって!」

姉「だから、私じゃないってば」

 

断固たる態度で決して自分の非を認めない!!これぞ我が姉。

人をイラつかせる天才的才能を持っている。

 

 

 

話は変わりますが、

 

最近、芸能人とかで好きになる人はあくまで「あこがれ」であって、本当に恋人にしたい人とは全く違うんだな〜って 思います。

 

例えば、この間の旅館で働いてたイケメンの人だって、確かにかっこいいとは思うけど、実際に付き合うかって言われたら嫌です。嫌というか、まず付き合えねーっつーの!!お前ごときが!子宮からやり直せタボ!てなわけでお前一回死ね?というツッコミが痛いほど聞こえてきそうですが、確かにその通りです。そして私はイケメンの人との会話はおろか、まず近寄れないし、目も合わせられないです。男だったら万年クソ童貞。だから、遠くから見守ってるだけで十分なんです。

他に、私はムロツヨシさんが好きですが、これも結婚したいかって言われるとそうでもないんですね。ムロさんは、積極的で行動力があり、なんでも頑張れてコミュ力が半端なく高く友達がたくさんいて、明るいおしゃべりな方です。これは私と正反対といっても過言ではありません。だから、一緒にいて疲れそうだし、私の気持ちを理解してくれなさそうだし、私もムロさんの扱い方がわからなくて、お互い気を遣ってしまうと思うんです。そんなクソ面倒な事が続けられるわけありません。

あの、結婚できるまで進展するわけないですけど、仮にですよ、仮に。夢くらい見たってバチは当たりませんよね?現実が見られないジャニオタとは違いますから。

なぜムロさんが好きになったのかは、単純に顔が好きだし、最高に可愛いし、面白いし、頑張ってる姿を応援したくなったからです。ほんとに好きなんですよ。でも恋愛対象ではない。憧れて、こういう人いいな〜ってなるだけです。

今この話をしてから過去に好きになった人を振り返ると、本当に「恋愛対象としての好き」としての好きな人は、ほとんどいないように思えます。多分、あこがれだったんです。私は自分の気持ちを人に伝える事が苦手で、嫌いです。それを、ズバズバ言えちゃうクラスの中心人物に、自然と惹かれてしまったという事でしょうか。自分にできない事をカッコいいなぁと思ってしまうのは、誰にでもあると思います。先輩とか、先生とか、芸能人とか。 

 

尊敬や憧れの気持ちを、その人への恋心だと勘違いしてしまう。

 

 

.......................いやこれどう考えてもモブ霊か霊モブにしか捉えられなくなってきたわ!!!!やべー!!!腐女子こえーー!!!!どうする!?!?死ぬ!?!?

だって良くあるやつじゃん!?

「師匠。僕、アンタのこと、好きなんですよ」

「そうか。俺もモブのこと好きだぞ。良い弟子として」

「師匠の好きと、僕の好きは違います。僕は、師匠と.....」

 「モブ、それは違う。お前が好きって言ってるのは、師匠として尊敬している好意なんだ。」

「ちがう、僕は本気で」

「モブ。お前が好きなのは、ツボミちゃんだろ?」

 

 

で、本当は師匠もモブきゅんの事が好きなんだけど、それはまだ中学2年生のモブに迷惑はかけられないと自分の気持ちを誤魔化して大人な対応をしようと頑張る師匠の優しさであるんだけど、それが逆にモブを苦しませることになっちゃうすれ違う想いがあああああああああああ

あああああああ!!!

結ばれるのは中学卒業後でもいいし、エク霊やエクモブ、律モブやテルモブとか挟んでからでも良いし、はたまた高校生になってからでもいいし、高校卒業後でもいいし、大学生になってからこじらせまくったモブ霊でも最高に美味しいんですけど、個人的には大学生のモブ霊が好きです。いや最高。余裕の無い師匠クソシコい。

 

もう黙ります。

 

 

で、本題に入ると、私は2次元を卒業したいのです。

 これを言う前に腐った話をしているから、全く説得力がないと思うんですけど。

2次元を卒業するとは、具体的な例をあげると、

・アニメを見ない

・薄い本を読まない

・腐った話をしない

・漫画を読まない

・アニメグッズを買わない

・アニメーターになるのを諦める

 

というような感じです。パンピーになるのです。

実はこの間から、部屋の壁に貼ってあったポスターを全て剥がし、机の上にあるフィギュアや小物をすべて撤去し、机の上の透明シートの中にあったものも、すべて取り除きました。そして机の棚にあった公式ファンブックや2次元絡みのものもすべてありません。

 

私は2次元を卒業するから!!

 

急にはできないので、本当に好きなものは見ちゃうかもしれないけど、基本、これから新たな沼に浸かる予定は一切ありません。今ハマっている沼から抜け出さなくてはならないのです。

今絶対に抜け出せないのは、

これだけです。あとは大丈夫です。おそ松はだいぶ冷めた!もう、絶対にグッズを買いません。漫画は買います。パンピーも漫画くらい読むでしょ?でも、不必要なものは絶対に買わん!!!

 

なぜこんなことを唐突に言いだしたのかと言うと、私はお勉強をしなきゃいけないのです。

大学に行かなければならないのです。

頑張るのです。

 

 

!お勉強タイム!

 

 

 

 

 

意味深に捉えることによって、

覚えられそうな

アクティブ英単語

 

thin 薄い

original 最初の、原作の

physical 身体の

junior 年下の

board 板

davelop 発達させる

cash 現金

avoids 避ける

doubt 疑う

raw 生の

protect 保護する

gap すき間

limit 制限

dig 掘る

tie (紐やロープで)つなぐ

connect (電話、回線など)つなぐ

stranger 見知らぬ人

favor 好意

garbage ゴミ

confident 確信してる

male 男の

female 女の

satisfy 満足させる

forbid  禁ずる

crime 犯罪

responsible 責任がある

 

 

 

これは課題テスト範囲だよ!是非覚えようね!